そんなお客様のニーズに鶏林食品はお応えします。
昭和31年に銀座で開業し、 静岡で育った老舗焼肉店「鶏林(ケイリン)」。その伝承の製法を”第一のレシピ”として、現在の鶏林食品の焼肉のたれに継承しています。もちろん、鶏林食品の受託生産システムも基本は“直火釜仕込み”にあります。
生産ラインの合理化により、同一ラインでの多品種生産のロスを低減し、210gの小瓶から20kgの業務用バッグインボックスまでの標準容器と標準ラベルを設定することにより資材のコストを抑えることが出来ました。 容器の仕様はこちらのページでご確認いただけます さらに、ユーザー様と直接お取引をすることにより、一般的な商品ならば特注製作しても、標準品の市販価格より安価でご提供することができます。もちろんオリジナルのボトル、オリジナルのラベルにも対応しております。まずはお気軽にご相談ください。